分譲マンションの老朽化でリフォーム工事を横浜の会社に依頼した結果

予定より安い金額で完璧にリフォームでき高い賃料確保

数字であげてみると、リフォーム前の老朽化した状態では賃料が15万円です。
リフォーム後になると19万円の家賃に上げることができたので、年間に48万円の差額が出ます。
単純な計算方法では約6年でリフォーム代金を取り戻すことができ、10年程度であれば目立った老朽化は無いと判断しているので、結果的にメリットだけを感じる工事になりました。
マンションの場合は戸建て住宅よりも価値が下がりにくいとも言われているように、新しくリフォームするだけで賃料が変わります。
長期間にわたって放置してしまうと、リフォームを考えた時には莫大な費用が掛かる可能性も否定できません。
そのため私が今回行ったリフォーム工事のタイミングは最適だったと実感しています。
また、便利なインターネットの無料一括見積りサイトの存在や、対応してもらえた会社にも感謝をしている次第です。
尚、リフォームは完璧に行われましたが、会社側で十分すぎる保証も付けてくれたので、安心感でいっぱいです。

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